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 OVA『ガールズ&パンツァー これが本当のアンツィオ戦です!』(監督:水島努)舞台あいさつが5日、東京・新宿バルト9スクリーン9で開かれ西住みほ役・渕上舞、武部沙織役・茅野愛衣、五十鈴華役・尾崎真実、秋山優花里役・中上育実、冷泉麻子役・井口裕香が登壇し、司会は廣岡祐次宣伝プロデューサーが務めた。


途中、本作の水島努監督からのメッセージが届き、渕上が代読

「私事で恐縮ですがいろいろ立て込んでおりまして、その理由は劇場版1つしかないのですが。この劇場版が想像を遥かに超える物量になっております。OVAはなんとか公開しましたが、その余韻に浸ることなく、スタッフ一同、ガールズ&パンツァーを頑張って制作していますので、何卒よろしくお願いします」


と、劇場版への期待をあおっていた。
http://newslounge.net/archives/134890

【画像】おっぱいのぶるんぶるん具合がエロ過ぎるww



そのまま劇場版への話題となり、何か希望はないかと問われると
井口は、「いろんな場所にこのジャケットを着てみんなで舞台あいさつに行き、みんなにありがとうを伝えたい!ジャケットが少しくたびれてきているけど」と言うと

茅野は、「新しいジャケット作ってもらいましょうよ!」と、提案するという一幕も。

尾崎は「私の初めてのアニメのアフレコがガルパンだったので、この作品がいろいろベースになっているんです。女子校みたいな雰囲気で、ものすごい人数での収録だったためスタジオに入りきれずに、外で体育座りしている事もあったんです。久々にアフレコがあると、帰ってきたなという気がするので、劇場版のアフレコの日を楽しみにしています」
と、自身のことと絡めて期待を寄せた。

さらに、茅野は「私は(戦車の振動に合わせて)揺れる映画館を作ってほしい。この戦車だとこの揺れ方とか」と、構想をぶち上げると、渕上が「遊園地とか?」と続け、尾崎は「“ガルパンランド”作ったらいいんじゃない!」と、壮大な発想が飛び出し、茅野は「博物館とかプリクラとか衣装も貸し出しましょう!ガルパンランド作りましょう!」と
ノリノリで話を飛躍させていた。

 そして、渕上から、「2、3年と変わらない応援を頂けて、始まったときよりもたくさんの方に応援して頂けて本当に幸せに思います。劇場版もありますし、もしかしたらその先にも新しい何かもあるかもしれません。これからもさらなる応援をして頂けたら」と、呼びかけ、最後は、ファンとキャスト全員で、「パンツァー・フォー!!!」と、声を合わせヒットを願っていた。

感想 
バトルシーンに期待


感想 
来年の年末までには頼むよおおおお


感想 
いつも期待以上だから、待たされて苦になるアニメじゃないし、色々と展開してるから全然待てるよ


感想 
あのOVAのクオリティ見たら何年でも待てる


感想  
良い作品を創るには時間が必要なんですね。
分かります。 




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